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2019年6月22日土曜日

20190602_GIANTリアハブ破損と諸々メンテナンス(画像無し)

※画像はYoutubeをご覧くださいませ・・・(;^ω^)

自転車通勤の、去る雨の帰り道。
突然、後輪に異様な制動を感じた。

部分的に何かが擦っているらしい。
スポークが折れてホイールが歪んだか、それともハブに何か異常が起こったか。

2016年3月12日土曜日

【閲覧注意】自転車通勤で大転倒

一瞬の出来事だった。

3月7日の帰り、雨は上がっていたが、路面は濡れていた。
道路工事のつるつるのコンクリートで、一瞬のうちに滑って転倒した。

2015年7月5日日曜日

自転車通勤の雨合羽

梅雨の雨に降り籠められて、約1ヶ月間も走りにも野宿にも行けない。
こりゃ、開けるまで我慢かもしれないな。

通勤バッグはリュック型で登山用品メーカーのグラナイトギア製防水のため、多少の雨ならそのまま使えるが、それなりに降っているとやはりなんらかのカバーは必要になる。

合羽はもちろん。


赤いのが合羽。実はバイク用。モンベル製で、相当古いモノ。
バイク用のため、フードは無し。ママチャリではないのでポジションがかなり前傾しているため、フードがあってもすぐに後ろにめくれてしまうので、どのみちいらないと思う。

フードの代わりはハンドルバーに掛けてあるカーキ色の野球帽。
僅かな小雨程度ならこれだけで十分でもある。顔にかかる水滴さえ防げれば、ほとんど気にならない。

青はザックカバー。これも登山用品メーカーKarrimorの30-40L用。28Lの通勤リュックには少々大きいが、まあ許容範囲。防水性はバツグンで、相当な土砂降りでも中のリュックはほぼ濡れなかった。

リュック本体は守られるが、肩ベルトはむき出し。濡れ放題だ。
グラナイトギアのこのバッグは良く出来ていて、何故か相当に濡れても、あまり肩に濡れが伝わり難い構造になっている。渇きも早い。どうなっているのだろうか?
このへんが、登山メーカーのノウハウでもあるのかもしれない。

その他に、モンベルの自転車用シューズカバー。
ロードのビンディングペダルに使えるように土踏まずの上が大きく開いているので、水溜りにぼっちゃんと足を着くと悲惨。
MTB用のフルカバーはないのだろうか。

この梅雨は大活躍、つまり、天気予報に反して行き帰りに降られる事が頻繁で、毎日持って歩いている。
早く解放されたいが、心強い装備でもある。