避難小屋はなにやら若い方々が賑やかに数人いるようだった。
いいじゃないですか。
鷹ノ巣山は、どちらから登っても急登を避けられない、あまり人気の無い山だと聞くが、静かなテント場に若い人たちの声が聞こえていた。
いいなあ。若いうちにこういう経験が出来るのは、とても楽しい思い出になると思う。顔をしかめる人もいるのだが、私は山頂で騒ぐ若者とかは結構好きだ。
テント場には既にテントが一張張られていた。
自分は、少し離れたいつもの場所にツェルトを張ることにしよう。
トミカシートを広げてみる。ん・・・ちょっとナナメかな。若干位置をずらす。
2018年12月23日日曜日
2018年12月16日日曜日
【奥多摩縦走ツェルト泊】5つの山を制した男・その2:奥多摩小屋ツェルト泊
では、水を汲みに行こう。
奥多摩小屋の水場は5分ほどきつい坂を降りたところにある。帰りは登りだ。
プラティパスの1Lと2Lを持っていく。
【奥多摩縦走ツェルト泊】5つの山を制した男・その1:登山開始~ツェルト設営
2018年11月22日 - 24日
今年は南アルプスや北アルプスでひどい目に合い続けてきたので、ホームともいうべき奥多摩をのんびり縦走することにした。
新しく買ったモンベルのULツェルトのテストもやってみたかった。
単に思いつきなのだが、クリスマスのシーンもちょっと作ってみたかった。
準備の段階では32LのOMMザックにしたかったが、なんやかやと11月下旬になってしまい、最低気温が氷点下に突入してしまっためダウンウェアの装備が必要となり、52Lのいつものグラナイトギア・ヴァーガで行くことにした。
32Lでも何とか入ることは入るが、ザックが妙に丸っこくなってしまい背負い難い。おとなしくヴァーガにしたほうが快適だ。
今年は南アルプスや北アルプスでひどい目に合い続けてきたので、ホームともいうべき奥多摩をのんびり縦走することにした。
新しく買ったモンベルのULツェルトのテストもやってみたかった。
単に思いつきなのだが、クリスマスのシーンもちょっと作ってみたかった。
準備の段階では32LのOMMザックにしたかったが、なんやかやと11月下旬になってしまい、最低気温が氷点下に突入してしまっためダウンウェアの装備が必要となり、52Lのいつものグラナイトギア・ヴァーガで行くことにした。
32Lでも何とか入ることは入るが、ザックが妙に丸っこくなってしまい背負い難い。おとなしくヴァーガにしたほうが快適だ。
2018年11月17日土曜日
ツェルト比較・MontBell ライトツェルト&ULツェルト
ここにはファイントラックとかアライとかは登場しない。なぜならば、私が持っていて実際に使うツェルトの実践比較だからだ。
ホントはファイントラックだって使いたい。しかし、これまで「登山のお守り」と言われ、素直にそれを持ち歩いていたMontBellのライトツェルトを、実際に寝泊まりに使ってきて、なるほどと色々思い知った事が多かった。
今回買ったULツェルトだって、ホントは第一候補はファイントラックのツェルト2ロングだったと言ってもいい。
2018年11月10日土曜日
【リベンジも失敗】北アルプス雷鳥沢キャンプ場・突然の雪
2018年10月19日 - 20日
9月に暴風雨とレインウェア劣化で敗退した、北アルプス剣岳アタックのリベンジに行ってきた。
が、今度は突然の降雪で一気に雪山モードになり、またもや敗退。
私を拒む山だった。
9月に暴風雨とレインウェア劣化で敗退した、北アルプス剣岳アタックのリベンジに行ってきた。
が、今度は突然の降雪で一気に雪山モードになり、またもや敗退。
私を拒む山だった。
2018年10月7日日曜日
大失敗、暴風雨の雷鳥沢ソロキャンプ
大失敗、暴風雨の雷鳥沢ソロキャンプ
2018/09/21-22
そもそもの計画段階からケチのついた山行だった。
2018/09/21-22
そもそもの計画段階からケチのついた山行だった。
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